2008年02月21日

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2008年02月20日

VTR

●sony
○HDV
HVR-M15J
HVR-M25J(HDMI端子)
HVR-M35J(HD/SD-SDI)
HVR-1500(RS-422A制御、HD-SDI出力)

○DVCAM
DSR-45A

○XDCAM HD
PDW-F30(ビューワー )
PDW-F70
PDW-F75

○Victor
SR-VS30(業務用MiniDV & S-VHSダブルビデオ)
SR-MV50(業務用S-VHSビデオ一体型DVDビデオレコーダー)
SR-DVM700(業務用MiniDV・HDD一体型DVDビデオレコーダー)
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2008年02月19日

camera

camera

●sony
○HDV
HVR-Z1J
HVR-Z7J
HVR-V1J
HVR-A1J

HVR-DR60J(HDD)

HVR-S270J(レンズ交換可)

○DVCAM
DSR-450WSL
DSR-400K(17倍レンズ付属)
DSR-400L(レンズ無し)
DSR-250

DSR-PD170

○HDCAM
HDW-F900R/790/730/730S

○HDCAM-SR
ENG無し?
デジタルシネマカメラ F23

○XDCAM HD
PDW-F350L
PDW-F330K/L

PDW-F355L
PDW-F335K
PDW-F335L

○XDCAM EX
PMW-EX1
S×Sメモリーカード

○民生
HDR-SR11(HDD)
HDR-SR12(HDD)

HDR-CX7(メモリースティック)

HDR-HC9(HDV)

ECM-HW1(Bluetoothワイヤレスマイク)


●Panasonic
○DV
AG-DVX100B

○P2HD
AG-HVX200

AG-HPX500
AG-HPX555

AJ-HPX2100
AJ-HPX3000G

○業務用AVCHD(SDカード)
AG-HSC1U
AG-HMC75 [暫定]


●Canon
○HDV
XL H1(レンズ交換式HD-SDI)
XH G1(HD-SDI)
XH A1

○民生
iVIS HF10
iVIS HF100 SDカード
iVIS HG10 HDD
iVIS HR10 DVD
iVIS HV30 HDV


●Victor
○HDV
GY-HD100(720p)


●SANYO
○Xacti(MPEG-4 AVC/H.264)
DMX-HD1000(1920×1080)
DMX-HD700(1280×720)


●The Red One Digital Cinema社
http://www.red.com/

4K=4520×2540ピクセル


●池上通信機/東芝
GFCAM(フラッシュメモリ)
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2008年02月04日

フォトリーディング

○フォトリーディング・ホール・マインド・システム

@準備
●読書の目的を明確化する。
●理想的な学習状態である「リラックスした集中状態」に入る。

Aプレビュー
●文書全体を「調査」する。
●キーワードを抜き出す。
●入手した情報を見直し、先のステップへ進むか否かを決定する。
●プレビュー時に陥りやすい罠に注意する。調査を一分ほどにとどめ、上の作業をポストビューとしてフォトリーディングの後に行う方が良い場合もある。

Bフォトリーディング
●フォトリーディングを始める準備を整える。
●高速学習モードに入る。
●その文書を読む目的と、その目的を自分は達成することを、はっきりと宣言(アフォメーション)する。
●意識を一点に集中させて(ミカン集中法)、「ブリップ・ページ」を出現させ、フォトフォーカスの状態に入る。
●心の中で、リラックス・リラックスと唱えながら、テンポよくページをめくる。呼吸のリズムを深く一定に保つ。
●終わったら、「情報がしっかり取り込まれたこと」と「その情報を活性化できること」を、明確に宣言(終了のアフォメーション)する。
●フォトリーディング前のプレビューを最小限にとどめた場合は、この時点でポストビューを行う。文書をざっと調査し、キーワードを抜き出し、質問事項を用意する(まだ答えは探さないこと)。ポストビューの作業は10〜15分ほどで終える。

Cアクティベーション
●アクティベーションは、フォトリーディングのあと数分間、理想的には一晩おいてから行うのがよい。その時間が情報の熟成期間となる。
●脳に問いかけをする。フォトリーディングした文書の内容について自分に質問を投げかける。これがアクティベーションを始動させる。
●興味を引かれる箇所をスーパーリーディングする。ページの中央を右から左へ(英語の場合は、上から下へ)、すばやく視線を走らせ、テキストを大きなかたまりごとに意識の中へ取り込んでいく。
●テキスト中の特定の文書を拾い読み(ディッピング)し、自分に投げかけた質問の答えを見つけていく。
●スーパーリーディングとディッピングの組み合わせのかわりに、スキタリングを行ってもよい。その段落のトピックセンテンス(主題文)を読んでから、主題の展開部を、視線を不規則に移動させてから見ていき、そのあと最後の文章を読む。
●文書の主要コンセプトを、図に表したマインド・マップをつくる。
●そのほかのアクティベーションの形として、グループ・ディスカッションや夢を活用するなど、知的活動を多面的に試してみよう。

D高速リーディング
文書を最初から最後まで、中断せずいっきに読んでいく。必要なだけ時間をかけてよい。文書の難易度や重要性に応じて、スピードを柔軟に調整する。


○シントピック・リーディング
@目標を設定する
シントピック・リーディングの最初のステップは、自分が読む本をリストアップすることである。
A文献目録をつくる。
次のステップは、自分が読む本をリストアップすることである。選んだ本をプレビューして、目的にかなっているかどうかを確認する。
Bアクティベーションをする24時間前に、選んだ本をすべてフォトリーディングする。
脳は、新しく取り込まれた情報を整理するために、熟成期間を必要とする。アクティベーションの24時間前にフォトリーディングを行おう。
C一枚の大きなマインド・マップを作る。
読んだ本、一枚の大きな紙、何種類かのカラーペンを手元に用意する。シントピック・リーディングのこれ以降のメモ取りは、常にマインド・マップで行う。
D関連箇所を見つける。
それぞれの本をスーパーリーディングおよびディッピングして、自分の目的に関連する箇所を見つけていく。
E自分の言葉で要約する。
マインド・マップに書いたすぺての事項を見直し、テーマについて感じることを自分自身の言葉で簡単にまとめてみる。
Fテーマを見つける(共通点と相違点を発見する)。
各著書の見解における類似点と相違点を探す。多くの著者に共通する見解は何かを見極める。それらをマインドマッピングでメモする。
G論点を定義する。
著者の間に見解の相違があるとき、その部分がテーマの論点となる。論点を理解することで、テーマに対する知識は大きく深まる。スーパーリーディングとディッピングで、論点に関するキーポイントを見つけ出す。
H自分自身の見解を導き出す。
論点を把握していく課程で、あなたは自然に自分自身の見解を作り始める。優れたシントピック・リーダーは、問題をあらゆる側面から見るとともに、最初はそのいずれからも独立した立場を維持する。そして十分な情報が集まった時点で、自分の意見を明確にする。
I活用する。
目的や必要に応じて、得られた情報・知識を活用する。
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