2008年01月22日

ガネーシャ

靴をみがく
コンビニでお釣りを募金する
食事を腹八分におさえる
人が欲しがっているものを先取りする
会った人を笑わせる
トイレ掃除をする
まっすぐ帰宅する
その日頑張れた自分をホメる
一日何かをやめてみる
決めたことを続けるための環境を作る
毎朝、全身鏡を見て身なりを調える
自分が一番得意なことを人に聞く
自分が一番苦手なことを人に聞く
夢を楽しく想像する
運が良いと口に出して言う
ただでもらう
明日の準備をする
身近にいる一番大事な人を喜ばせる
誰か一人の良いところを見つけてホメる
人の長所を盗む
求人情報誌を見る
お参りに行く
人気店に入り、人気の理由を観察する
プレゼントをして驚かせる
やらずに後悔していることを今日から始める
サービスとして夢を語る
人の成功をサポートする
応募する
毎日、感謝する
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脳が冴える15の習慣

1 脳を活性化させる朝の過ごし方。足・手・口を良く動かそう
脳の活動を安定させるには、生活のリズムを安定させることが大切
そのためにはまず生活の原点を作ることが大切。朝一定の時間に起きよう
脳にもウォーミングアップが必要。足・手・口を意識して動かそう

2 生活のどこかに「試験を受けている状態」を持とう
集中力や頭の回転の速さは、それ自体を「あげよう」と思っても上げられない
意志的にできるのは、時間と距離(仕事の量)の関係をはっきり認識すること
時間の制約をなくすと、「何がより重要か」も判断しにくくなる

3 夜は情報を蓄える時間。睡眠中の「整理力」を利用しよう
睡眠は、疲労回復のためだけでなく、思考の整理を進ませるためにも必要
夜は情報を蓄える時間に向いている。考えを大雑把にまとめ、早く寝よう

4 家事こそ「脳トレ」。雑用を積極的にこなそう
脳を鍛えるときには、司令塔である前頭葉を鍛えることを意識するといい
前頭葉を鍛えるときには、テクニック以前に体力をつけることが大事
家事や雑用を積極的にこなすことは、前頭葉の体力を高める訓練になる

5 自分を動かす「ルール」と「行動予定表」つくろう
瑣末な選択・判断を効率化させるルールを持っておくと、脳の力を有効に使える
一日の行動予定表や仕事を解決するまでのプロセスを書くのも、脳の仕事を助ける
書いたものを自分で分析したり、他人に評価してもらったりすることも大切

6 忙しいときほど「机の片付け」を優先させよう
物の整理は思考の整理に通じている。忙しいときほど片づけを優先させよう
仕事で混乱したときは、机を機能的に整理することから始めると立て直しやすい

7 意識して目をよく動かそう。耳から情報を取ろう
脳の健全な働きを保つには、目を動かして積極的に情報を取ることが必要
目を動かす(フォーカス機能を使う)時間を意識的に多く持とう
視覚的情報が遮断された状態で耳から情報を取る訓練をするともっといい

8 「報告書」「まとめ」「ブログ」を積極的に書こう
使える記憶を増やすには、出力することを意識して情報を取ることが大切
その出力の機会を増やすためにも、報告書やブログを活用しよう
会話する機会が少ない人には、書き写しや音読が有効なトレーニングになる

9 メモや写真を手がかりにして、長い話を組み立てよう
人の質問に答える形で話を長くしていく(周りの人の協力が大切)
メモを用意し、そのキーワードを辿りながら慣れない話を長くする
写真を撮ってきて、それを示しながら表現を膨らませていく

10 「たとえ話」を混ぜながら相手の身になって話そう
表現を豊かにするには、いくつかのパターンを身につけ、訓練することが有効(質問を想定する、話のナビゲーションを自分で作る、風景を思い浮かべる)
話が通じないのは相手のせいと考えてはいけない。相手の身になって考えよう
たとえ話を織り交ぜながら話そうとしていると、脳が総合的に鍛えられる

11 脳のためにも、適度な運動と「腹八分目」を心がけよう
生活習慣病になると、脳にも悪影響が及ぶ。予防するには太らないことが第一
エネルギーの需要と供給のバランスを考え、適度な運動と腹八分目を心がける

12 定期的に画像検査を受け、脳の状態をチェックしよう
画像検査により、脳の病気を発見できるだけでなく、問題のある機能も分かる

13 「失敗ノート」を書こう。自分の批判者を大切にしよう
自分の失敗を記録し、傾向を割り出すことは、脳の自己管理にとても有効
失敗を分析するときには、小さな失敗から注目していくと分かりやすい
その代わりの方法として、人から指摘される問題行動を分析するのもいい

14 ひらめきは「余計なこと」の中にある。活動をマルチにしよう
「何の役に立つのか」より「誰の役に立つのか」を重視して考える
アイデアは情報の組み合わせと考える(無から有は生み出せない)
書くことによって情報を脳に刻み込み、まとめをしながら考える
創造力を高めるには、活動をマルチにし、人生を楽しもうとすることが大切

15 人を好意的に評価しよう。時にはダメな自分を見せよう
意欲を高めるには、自分の行動と結果を誰かが評価してくれることが重要
人を好意的に評価することは、自分が評価されやすい環境を作ることにつながる
生活のどこかにダメな自分を見せる場面があると、意欲を高めやすくなる
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